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お客様の声
ここでは、当社でお車をご購入いただいたり、整備をお出しいただいている、愛すべきラテン車乗りのお客様をご紹介させていただいております。
年齢、性別、職業を問わず、「ラテン車最高!」という方達のご自慢の愛車をご覧下さい!
■メーカー名
ランチア ルノー フィアット プジョー シトロエン
アルファロメオ

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2010/8/1 プジョー      03年   プジョー106ラリー16V      S 様

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 気が付けばSさんとのお付き合いは、今年で10年が経つんですね。

平成12年の3月、東府中の頃にシトロエンサクソVTRをご購入いただいてからのお付き合い。一緒にサーキットを走るようになって、もっとパワーのある車が欲しいと、ルノークリオV6を考えていると言うSさんに、ちょうどその頃、並行輸入していたプジョー106ラリー16Vを半ば強引にお勧めして購入いただきました。

その頃は、ロッソコルサの走行会と言えば、106だらけ!そんな中、サーキットでの速さを極めるべく、モディファイを進めました。エンジンO/Hにフルバランス取り、LSDにテンサンファイナル、4PODキャリパーに当社オリジナル車高調ショック、プジョスポ強化トーションバー、etc・・・。細部にまで拘った、まさに「街乗りからサーキットまで」を高レベルで実現した、世界で1台のプジョー106ラリー16Vの完成です!

大人のチューニングカーとでもいいましょうか、街乗りを犠牲にしないで、サーキットでも速い!を追求したこのラリー16Vは、当社でも一番の106です。

ただ速いだけでなく、走らせて気持ちいい車なのが最高ですね!
2010/7/7 プジョー      99年     プジョー106S16    I 様

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今回、プジョー106S16をご購入いただき、ロッソコルサと初めてのお取引となるIさん。

以前はプジョー309に乗っていらっしゃったというだけに、プジョーの良さは、私が言うまでもなく良くご存知。

走りに関しても当然だが、やはり106S16のデザインにぞっこん!一見すると丸みを帯びた可愛らしいイメージだが、実はエッジの効いた端正なデザインが素晴らしい!

前期型にあった黒いモールが廃止され、すっきりしたサイドラインにも、絶妙なラインが入っていて、ともすると可愛い106にマッシブな力強さをかもし出している。きっと、そんなところにIさんも惚れてしまったのでは?

現代の車が失ってしまったものが沢山詰まっている106S16。きっとIさんの良き相棒となってくれることでしょう!

106S16同様に、ロッソコルサも宜しくお願い致します!
2010/5/10 フィアット        01年 フィアットプントHGT ABARTH     K 様

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今回、ホームページに掲載して直ぐに、御来店をいただき即決していただいたKさん。

今までの車歴は、M3やシルビアなど、FRの「走り系」を乗り継いでこられたとのことで、FFは初めてとのこと!

パワーもかなり少なくなるし、こちらが心配するのをよそに、ご本人は、このプントABARTHにぞっこん!とにかくデザインが最高!どの角度から見ても、全てがカッコイイ!今までの愛車とは、スペックこそ勝てませんが、デザインなら負けません!私もそう思います!

見た目はスレンダーで優しい印象のKさんも、車のこととなると、メガネの奥の瞳はメラメラ燃え上がってきます!とにかく熱い!車に対する情熱がビシビシ伝わってくる方なんです!

納車整備では、ヘッドガスケットが抜けていたことが判明し、ヘッドガスケット交換と一緒にヘッドO/Hを実施、さらにクラッチO/H、純正フライホイール軽量化、タイヤ交換、ベルト廻り全交換など、手を入れていないところを挙げたほうが早いくらい!

そして、仕上げにボディーコーティング!まるで新車のようなたたずまいになった愛車を見て、待ちくたびれた気持ちも吹っ飛んだ様子でした!

 この瞬間があるから、日々の仕事が頑張れるんですよね!

ヘッドO/Hとはいえ、できれば慣らし運転はやっておいた方が、後々違ってきますから、Kさんにも、最初は少し我慢していただいて、早めにオイル交換を御願いしました。

エンジンが降りて、バラバラになっているところから見守ってきた今回のプントABARTHですから、思いも一塩でしょう。

プントABARTHも、良いオーナーさんにめぐり会えて幸せですね!
2010/3/15 フィアット        95年  フィアットパンダ1.1CLX S 様

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 ご契約をいただいたときには、免許を取得中だったSさん。

デザインの勉強中というだけあって、パンダのデザインに惚れ込んでのご購入です。

このパンダが、人生初めての車ということになりますから、我々の責任は重大です!今後の自動車人生が楽しくなるように、しっかりと整備をさせていただきましたので、ガンガン乗ってパンダをパンダらしく運転できるようになってくださいね!

最近は若い方もオートマ免許というご時世に、マニュアルでの免許取得は我々にとっては頼もしい限り!小さなパンダに大柄なSさんが乗っていると、ほのぼのした気持ちになっちゃいますね!

小さくて、何の変哲もないパンダだけれど、パンダとの実体験は、Sさんに多大な影響を及ぼすことと思います。

末永く、大切にしてやってください!
2010/3/1 アルファロメオ        99年 アルファロメオ145QV U 様

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 「145QVに抜かれたときの後姿が忘れられなくて・・・」と、購入の動機を話してくれたUさん。

当社とは、2年落ちの145QVを手に入れて最初の車検からのお付き合いです。とにかく、なかなか乗ってやれないのが悩みの種で、走行距離も、何と18,800kmをちょっと越えたばかり!

それでも手放す気持ちは全くなし!さすがに劣化が目立ってきたボディを、今回の車検を機に全塗装しちゃいました!もちろん、せっかく綺麗になったボディですから、コーティングも実施!新車以上の輝きを取り戻した愛車にご満悦!

それでもやっぱり走行距離は伸びそうにありませんが、まだまだ長いお付き合いになりそうですね!

何より、こんなに綺麗にしてもらった145QVが一番喜んでいるでしょう!
2009/10/1 ランチア        92年 ランチアデルタHF EVO機       N 様

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 某国産車メーカーに勤務されているNくん。このEVO気鮗蠅貌れたのが21歳のときというから驚き!しかも、これが2台目のマイカーということで二度ビックリ!今の若者も捨てたもんじゃありませんね!

でも、Nくんがお金持ちのボンボンで、お金にものを言わせて買ったわけではありません。それが証拠に、自分で出来ることは自分でやるのが心情!スポット増しからロールゲージ取り付け(溶接で!)、前置インタークーラーにツインオイルクーラー、LSD組み込み!自分で作ったデルタといっても過言ではありません。

サーキット走行もこなすNくんですが、何と、サーキットデビューしてまだ2年とちょっと!メキメキ速くなって、当社走行会やレースイベントでも常に上位を走るポテンシャル!でも、以前FSWレーシングコースのストレートでエンジンブローを経験。新品エンジンに載せ換えてからは、さらにモディファイを進めています。

昨年末、マルティニカラーから、念願の「インプレッサブルー」に全塗装!

ゴールドの17インチ軽量ホイールもゲット!かなり決ってます!

2012/7/14 追記

あれからさらに進化を遂げているNくんのEVO!
ついに、エンジンパワーは300PSを超えました!

でも、長く、そしていつでも乗りたいからロールゲージを外して、リアシートを装着。
エアコンも、コンデンサーだけではなく、当社オリジナルエバポレーター1号を装着してガンガンに冷えるエアコンもゲット!

まさに「街乗りからサーキットまで!」仕様になりました!

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