アルファロメオ GTV 3.0 V6 24V

〈2000年式〉〈走行距離117,726km〉〈3000cc〉〈車検2年付〉

105.9万円(諸費用込み)
車両本体価格 104.5万円  → 99万円

整備費用を含む詳細はこちら >

基本情報

年式 2000(平成12)年式
走行距離 117,726km
車検 2年付き
車輌 ディーラー車
ロッソアルファ
リサイクル区分 済別
排気量 3000cc
ミッション 6速マニュアル
ハンドル
駆動 FF
燃料 ガソリン
修復歴 なし
車台番号下3桁 151

購入パック お見積り

(非課税項目)(課税項目)
基本パック支払総額
1,141,020円  → 1,058,520円
買い方選べる「ABCパック」
Aパック
(基本パック+整備11万円)
支払総額
1,168,520円
Bパック
(基本パック+整備22万円)
支払総額
1,278,520円
Cパック
(基本パック+整備33万円)
支払総額
1,388,520円
自動車税43,900円
(令和3年6月登録の場合)
車両本体価格900,000円
ナンバ-代1,450円 基本整備料金0円
登録印紙代700円 登録手数料25,000円
車検印紙代2,100円
重量税37,800円  
自賠責保険料20,610円  
リサイクル料金16,960円 課税項目合計925,000円
非課税項目合計123,520円 消費税92,500円

*整備内容をお客様のご希望でお選びいただけるように整備の「濃さ」「深さ」によって3段階でお選びいただけるようにいたしました。
詳細は担当の吉富までお問い合わせください!

車輌画像

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車輌詳細情報

ALFAROMEO GTV 3.0 V6 24V

2000年式 車検2年付 ロッソアルファ 走行距離117,726km ディ-ラ-車
装備
右ハンドル 6MT FULL CL 社外リモコンキー ABS Wエアバック ナビ タンレザーシート 147GTA純正17インチアルミホイール ブレンボ4PODキャリパー(フロント/レッド) ETC 社外ステンリアサイレンサー  リアスポイラー

※タンレザ-内装!
※納車整備付(24ヶ月点検+α)
※保証付き販売(1ヶ月、1000km)

【車輌データ】

全長(mm):4,290 全幅:1,780 全高:1,315 ホイールベース:2,540
トレッド前/後(mm):1,510/1,530
車両重量(kg):1,420 車両総重量:1,640
乗車定員(名):4
新車価格(円):4,650,000円(税抜)

【エンジンデータ】

種類:水冷V型6気筒DOHC24V 総排気量(cc):2,958
ボア×ストローク(mm):93.0×72.6 圧縮比:10.0:1
最高出力(ps/rpm)(DIN):218/6,300
最大トルク(kgm/rpm)(DIN):27.0/5,000
燃料タンク容量(L):70
駆動方式:FF
ミッション形式:6速マニュアル
タイヤサイズ:205/50R16

整備内容

  • 法定24ヶ月点検一式
  • エンジン点検
  • ブレ-キ廻り点検
  • 各マウント
  • ブッシュ類点検
  • 各ホ-ス類点検
  • タイミングベルト及びテンショナーベアリング点検
  • 他ベルト及びテンショナ-
  • ウオ-タ-ポンプ点検
  • エアクリーナーエレメント点検
  • プラグ点検
  • 油脂類点検(エンジン、ミッション、ブレ-キ、クラッチ,パワ-ステアリング、冷却水)
  • エンジンオイルエレメント点検
  • ワイパーブレード点検
  • バッテリー点検

お店からひと言

 近年、特に力を入れて扱っているアルファロメオGTV3.0V6 24Vが入庫しました!

 ボディカラーは目の覚めるような「ロッソアルファ」!
 タンレザーの内装との相性も素晴らしく「大人のスポーツカー」と言うに相応な「品」を感じさせてくれます!

 GTVの魅力は何と言ってもそのデザイン!
 最近の画一化されてしまった自動車のデザインとはまったく別の次元にさえ感じます。
 二度と出てこないか、同程度のデザインの車が出たとしても
 それは数千万円の高級車なのは容易に想像ができますね。

 さらに言うとこのデザインを100万円で手に入れることができる最後のチャンスかもしれません。
 年々、旧いマニュアル車の価格が高騰!
 私の若い頃に手ごろに手に入れることができた車たちは、軒並み桁違いのプライスになってしまいました・・・。

 物の価値はその人の価値観以外にも時代が変えてしまうのですね。
 さらにはガソリン車、贅沢なエンジンも今乗っておかないと・・・ですね。

 デザイン以外にもう一つGTVを手に入れる理由があります。

 それは「エンジン」です。

 今では燃費を稼ぐために気筒数は減り、排気量は小さくなってしまいました。
 3000ccという排気量はもちろん6気筒のエンジンなんて高額なスーパーカーにしか載っていません。

 今ならそんな贅沢なエンジンを手に入れることができるんですね!

 元々は旧い設計のエンジンを時代に合わせてブラッシュアップを繰り返し、時代に相応な性能を手に入れてきました。
 今の時代にはスペック的にはハイパワーとまでは言えませんが、超ショートストロークのDOHC、V6エンジンはアクセルレスポンスは他の追従を許しません!

 2L、2.5L、3L、3.2Lと各排気量のエンジンにはそれぞれの良さがありますが、この3LのV6エンジンは今の私にとっては一番合っているエンジンに感じます。
 2.5Lではちょっと物足りなく、3.2Lでは手に負えません。

 この3LのV6エンンジンはゆっくり走っていても趣が感じられ心地よく、回せば相応の加速とスピードを瞬時にて手いれることができます。

 まさに「大人のためのスポーツカー」にピッタリなエンジンだと思います。

 外装はボンネットに小さな飛び石の跡があったり相応の小キズはありますが、全体的にアルファロメオの赤を維持しています。
 前後のエンブレムも比較的新しく最近交換されているのかと感じるくらいです。
 さらに目に飛び込んでくるのは147GTA専用の純正ホイ-ルです!

 17インチのホイールですがスペーサー無しでほぼ「面一」状態です。
 乗り心地はノーマル車と比較すると硬めですが不快なほどではありません。

 足廻りは「KONIスポーツ」に交換済みでタイヤサイズに合わせてやや硬めの減衰力に調整されています。
 このショックは30段のような細かい調整こそできませんが、ある程度の減衰力調整が可能なショックアブソーバーです。
 必要に応じて硬めにも柔らかめにも調整して好みを探るのも良いですよ!

 ホイールの隙間から見え隠れする「ブレンボ4PODキャリパー」は再塗装されているようで綺麗な状態です!
 足元が綺麗だと全体的に綺麗に見えますね!

 内装はタンレザーを贅沢に使用された本革内装です!

 運転席の左サイド辺りに乗り降り時に出来る「擦れ」がありますが穴や破れはありません。
 助手席やリアシートは良い状態を保っています。

 この贅沢な室内で誰とドライブにいきましょうか?

 二度と出てこないであろう至極のスポーツクーペは想像以上に貴方の人生を変えてくれることは間違いありません!
 少しでも気になりだしたらすでに貴方はこのGTVの虜になっているのです!

 男なら人生に一度くらいこんなカッコイイ車に乗っておくべきだと断言しておきます!