プジョー206 グリフ

〈2007年式〉〈走行距離33,092km〉〈1600cc〉〈令和4年7月25日〉

60.5万円(諸費用込み)
車両本体価格 71.5万円→ 66万円 → 60.5万円

整備費用を含む詳細はこちら >

基本情報

年式 2007(平成19)年式
走行距離 33,092km
車検 令和4年7月25日
車輌 ディーラー車
シルバー
リサイクル区分 済別
排気量 1600cc
ミッション 4速AT
ハンドル
駆動 FF
燃料 ガソリン
修復歴 なし
車台番号下3桁 130

購入パック お見積り

(非課税項目)(課税項目)
基本パック支払総額
686,710円 → 604,210円
買い方選べる「ABCパック」
Aパック
(基本パック+整備11万円)
支払総額
714,210円
Bパック
(基本パック+整備22万円)
支払総額
824,210円
Cパック
(基本パック+整備33万円)
支払総額
934,210円
自動車税37,800円
(令和3年5月登録の場合)
車両本体価格550,000円
ナンバ-代1,450円 基本整備料金0円
登録印紙代500円 登録手数料25,000円
車検印紙代
重量税  
自賠責保険料  
リサイクル料金14,460円 課税項目合計575,000円
非課税項目合計54,210円 消費税57,000円

*整備内容をお客様のご希望でお選びいただけるように整備の「濃さ」「深さ」によって3段階でお選びいただけるようにいたしました。
詳細は担当の吉富までお問い合わせください!

車輌画像

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車輌詳細情報

PEUGEOT 206 GRIFFE

2007年式 令和4年7月25日 シルバー 走行距離33,092km ディーラー車
装備
4AT FULL CL ABS ダブルエアバック キーレスエントリー ETC CDデッキ ブラックレザーシート ナビ・TV グラストップ AW 他

※当社販売・管理車両!
※納車点検付(12ヶ月点検+α)
※保証付き(1ヶ月又は1000km)

【車輌データ】

全長(mm):3,690 全幅:1,620 全高:1,370 ホイールベース:2,385
トレッド前/後(mm):1,400/1,355 最低地上高:--- 
車両重量(kg):930 車両総重量:1,205
乗車定員(名):5
トランク容量(L):---
最小回転半径(m):5.25
新車価格(円):2,250,000円(税抜)

【エンジンデータ】

種類:水冷直列4気筒DOHC16V 総排気量(cc):1,587 
ボア×ストローク(mm):78.5×82.0 圧縮比:10.8:1 
最高出力(ps/rpm)(DIN):118/6,600
最大トルク(kgm/rpm)(DIN):14.5/5,200
燃料タンク容量(L):45
駆動方式:FF
ミッション形式:4速AT
タイヤサイズ:185/55R14

整備内容

  • 法定12ケ月点検一式
  • 下回り点検締め付け
  • エンジン廻り点検
  • ミッション駆動系点検
  • ブレ-キ廻り分解点検
  • 足廻り点検
  • フロントロアアーム
  • スタビリンク
  • アッパーマウント及びアッパーマウントベアリング点検
  • タイミングベルトテンショナー及び各テンショナー類点検
  • ウォーターポンプ点検
  • ドライブベルト及びテンショナー点検
  • クランクプーリー点検
  • エンジンマウント点検
  • ブッシュ
  • ブ-ツ類点検
  • 油脂類(エンジン、ミッション、ブレ-キ、パワ-ステアリング、冷却水)点検

お店からひと言

 当社販売・管理車輛の206グリフが入庫しました!

 実は昨年12月に収めた車なのですが「もう少し大きい車に代えて欲しい!」と家族からリクエストがあり急遽307SWに乗り換えていただきました。
 前オーナーさんは気に入られていたので残念ですが、家族からの要望いうことで乗り換えることに。

 若い頃からマニュアルのスポーツタイプの車に拘ってきた私にとって、「普通(オートマ)」の206には興味がなく50歳を超えるまでほとんど乗ったことがありませんでした。

 せいぜい車検でお預かりさせていただいた時に乗ったくらいでした。

 それが「縁」あって206ローランギャロスを買い取ってしばらく家の車として乗ることになり、商品車ではなくマイカーとして乗ることになったんです。

 すると「ベ―シックカー」としての素性の良さを改めて思い知らされることになりました。

 ロッソコルサのある調布市からほど近い稲城市には「よみうりランド」という遊園地があります。
 そこには「ランド坂」と呼ばれているちょっとしたワインディングロードがあり、そこを走っているときに目の前に35GT-Rが走っていました。

 下り坂で35GT-Rを追従!
 先方は流していたとはいえ十分に付いていくことができました!

 「おっ、206やるな~!」と実感した瞬間でした。

 リアにトーションバーを採用した「最後のプジョー」の206。
 世が言う「猫足」は206が最後。
 その走りは限界で粘るプジョーならではのものでした!

 「走り」が気持ち良い、侮れない車。
 それこそが「普通の206」の真の姿だったんです。
 それを50を過ぎてから知るなんて・・・本当にお恥ずかしい限りです。
 でも、お陰でまだ良い個体が手に入る段階で気が付けました!

 この206グリフも私がお勧めして購入いただきました。

 現車は206のでも一番装備が良くグレードの高いモデル。
 グラストップやレザー内装、アルミホイールなどが標準で装備された贅沢仕様です!

 さらにはナビ・TV、ETCもついていて必要な装備は全て揃っています!
 こんな車がこんな価格で買えるなんて!だから中古車選びは止められません!

 道路も狭く、ストップ&ゴーの繰り返し・・・。
 スピードも上げられないような日本の道路事情では、有り余るパワーや見切りの悪い大きなボディはまったく必要がありません。

 日本に必要なのは206のような車なんです!
 正に車はこれで十分!

 206でしか味わえない「車の楽しさ」を是非味わっていただきたい!
 きっと貴方の車に対するイメージが変わりますよ!