アバルト500 esseesse

〈2011年式〉〈走行距離114,325km〉〈1400cc〉〈令和4年4月11日〉

98万円(諸費用込み)
車両本体価格 104.5万円 → 99万円

整備費用を含む詳細はこちら >

基本情報

年式 2011(平成23)年式
走行距離 114,325km
車検 令和4年4月11日
車輌 ディーラー車
グレー
リサイクル区分 済別
排気量 1400cc
ミッション 5速フロアマニュアル
ハンドル
駆動 FF
燃料 ガソリン
修復歴 なし
車台番号下3桁 124

購入パック お見積り

(非課税項目)(課税項目)
基本パック支払総額
1,061,610円 → 979,110円
買い方選べる「ABCパック」
Aパック
(基本パック+整備11万円)
支払総額
1,089,110円
Bパック
(基本パック+整備22万円)
支払総額
1,199,110円
Cパック
(基本パック+整備33万円)
支払総額
1,309,110円
自動車税25,800円
(令和3年6月登録の場合)
車両本体価格900,000円
ナンバ-代1,450円 基本整備料金0円
登録印紙代500円 登録手数料25,000円
車検印紙代
重量税  
自賠責保険料  
リサイクル料金16,360円 課税項目合計925,000円
非課税項目合計44,110円 消費税92,500円

*整備内容をお客様のご希望でお選びいただけるように整備の「濃さ」「深さ」によって3段階でお選びいただけるようにいたしました。
詳細は担当の吉富までお問い合わせください!

車輌画像

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車輌詳細情報

ABARTH 500 esseesse

2011年式 令和4年4月11日 グレー 114,325km ディーラー車

装備
右ハンドル 5Fマニュアル FULL Wエアバック サイドエアバック ABS CDデッキ ETC ABCペダル ESP(ASR/MSR/HBA) 盗難防止システム FPS(火災防止装置) 集中ドアロック リモコンキー 本革巻きステアリング レザーシート(フロントのみレッド/ブラックのコンビ) 前後レッドキャリパー  HIDヘッドライト フォグランプ リアスポイラー esseessekit

※納車整備付(12ヶ月点検+α)
※整備基本料金は車両代に含まれています。
※保証付き販売(1ヶ月、1,000km)

【車輌データ】

全長(mm):3,655 全幅:1,625 全高:1,515 ホイールベース:2,300
トレッド前/後(mm):1,415/1,410 最低地上高:
車両重量(kg):1,110 車両総重量:1,330
乗車定員(名):4
トランク容量(L):---
最小回転半径(m):---
新車価格(円):2,950,000-(税別)

【エンジンデータ】

種類:直列4気筒DOHC16バルブインタークーラー付きターボ
総排気量(cc):1,368
ボア×ストローク(mm):72.0×84.0 圧縮比:9.8:1
最高出力(ps/rpm)(DIN):160/5,500
最大トルク(kgm/rpm)(DIN):23.5/4,500
燃料タンク容量(L):35
駆動方式:FF
ミッション形式:5速フロアマニュアル
タイヤサイズ:205/40-17

整備内容

  • 法定12ヶ月点検一式
  • 下廻り点検・増し締め
  • エンジン点検調整
  • タイミングベルト類及びテンショナー類点検
  • ウォーターポンプ点検
  • ブレ-キ廻り分解点検
  • 各ブッシュ
  • マウント
  • ブ-ツ類点検
  • 足廻り点検
  • 駆動系点検
  • 油脂類点検(エンジン、ミッション、ブレ-キ、クラッチ、冷却水)

お店からひと言

 輸入開始からすでに10年以上が経過してもなお人気の衰えないABARTH500!

 最新の設計でありながら「操る楽しさ」もちゃんと兼ね備えている、まさにイタリア生まれのホットハッチらしいキャラクターが車好きのこころを鷲掴みにしているのでしょうね!

 現車は右ハンドル・5速マニュアルのベースグレードにesseessekitを取り付けられたことで、ベースグレードの135PSから160PSまでパワーアップされています!

 さらには16インチのホイールも17インチに!
 タイヤサイズは195/45-16から205/40-17へサイズアップ!
 さらには足廻りをKONIのFSDとロアスプリングの組み合わせで強化!

 ベースグレードと比較して1枚も2枚も上手な仕様になっています!

 せっかくABARTH500に乗るならベースグレードも十分楽しいですが、さらに刺激が増し増しの「esseesse」を狙いたいところ!
 私ならそう思っちゃいますね!

 オーナーさんの中にはこれでも飽き足らずさらなる改造をして、骨の髄までABARTH500をしゃぶりつくそうと頑張っていらっしゃる方も見受けられます!

 何だか30年前の自分を見ているようです。

 当時、キャブ最終モデルのX1/9にロールゲージを入れてサーキット走行を楽しんでいました!
 最終的にはウノターボのエンジンに載せ替えたりと、今考えると随分無茶をしていたな~とほんのちょっとだけ反省しております・・・
 きっとABARTHの毒にやられると歯止めが効かなくなるのでしょうか?

 個人的にはこのABARTH500esseesseは「メーカーチュニングカー」ですから安心感があって誰でも楽しめるところが気に入っています!

 あまり過激すぎると何かあったら・・・と思ってしまうのは職業病でしょうか?

 内装はレザーシート!フロントはレッドとブラックのコンビレザーシート!
 ロアシートはブラックにレッドステッチと贅沢な内装は、ABARTH500をさらに魅力的にしてくれます!

 コンパクトホットハッチでも手抜きはありません!

 外装では17インチのアルミホイールになり車高もさらに落ちています!
 それ以外は控えめ?

 現在はマイナーチェンジを受けて一つ前のモデルになった初代ABARTH500ですが、個人的にはこちらのほうがより「らしく」見えるのは私だけでしょうか?

 また色んなモデルが出てくる度に価格も上がってきてしまい、なかなか手が出なかった方もいらっしゃるのではないでしょうか。

 ようやくこなれてきた個体も出てきた今、近年では珍しくなったホットハッチ!
 ABARTH500との時間を楽しんでみるのも良いですね!

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